人生を3倍楽しむ ~人生は楽しむ為にある~真っ白なページを開くように自分に挑戦する。”まぐろ”は泳ぎ続けないと生きていけないように、人生を走り続けたいですよね。

【誰もが歌人】誰もが歌人~自分を輝かせ、周囲を照らすのが人生の醍醐

誰もが歌人~自分を輝かせ、周囲を照らすのが人生の醍醐味なんじゃない~

48〜63

自己犠牲 独りよがりの劇場に
愛する人を守る幕無し

自分も他人も幸せになる。他人だけは偽善者、自分だけは利己主義。

彼方から呼んで呼ばれてふよふよと
知って知らずか偶然は無し

人生に偶然はないはず。素敵な軌跡だと思えば、すべてが愛おしい。

夏雲に思いを乗せて流れ待つ
青空高く突き抜けて行け

大好きな夏も過ぎていく

過ぎていく時を惜しみて茶の香り
良きも悪きも思い出深く

今年はコロナという歴史を刻んだ。大悪起これば大善起こる、を信じて!

挑め君一夏越えて己知る
したたる汗に眩いひかり

鍛えの夏とよく言われたが、今年の夏は異常に暑い

ありのまま心によりて風起こす
心従え我が道行かん

心は揺れ動く、気をつけろ、流されるな

なんとなく仕事帰りのコンビニで
頬杖ついてそれぞれの夏

夢、希望を忘れない

吐く息が届く距離に君が居て
ぼやける程に心は熱く

ロマンスは遠くでじっとしている

絶え間なく震える奥の奥深く
求めざるとも来たりて惑う

ふいに訪れる縁といものは、心の底で求めているものか?

モネの画のように君愛し立ち尽くす
美しきもの心に鎮め

男も女も、人を引き付ける魅力が必要だ

声荒げ人を責めても虚しくて
己の弱さ花散るが如く

自分の心が壊れていくことを理解していない

目を交わす毎に心へ入り込む
君の幸こそ我が喜びと

愛の不時着の影響か?

帆をあげよ好機は一瞬舵をとれ
心地悪さに酔いしれてこそ

それっの一瞬の決意で行動を起こすことができる

大粒の雨に打たれてゲリラかな
異常無常の世の現れし

天災は人災?コロナ、異常気象

良い塩梅人生半分過ぎてなお
迷うことあり悔やむことあり

人生は長い、一生が勝負だ。焦らないこと

 

人生を謳歌するには、今いる場所で今を生き切ること

64~76

彼方から呼んで呼ばれてふよふゆと

知ってか知らずか偶然はなし

出会いに偶然はないと信じている。好きな人も嫌いな人も、自分が呼び寄せているのだから…..

溜息を人に聞かせて何もとむ

分かるはずない夏の夜の夢

辛いことも悲しいことも、夏の夜の夢の如く過ぎていく。常に楽観主義でいこう

魔が潜む君の瞳にわが想い

届かぬことを喜ぶ哀れ

心が揺れ動くのはしょうがないけど、心を従えてこそ紳士・淑女なり

携帯に向かいて怒鳴る金曜日

おのれに酔うはカッコ悪すぎ

酒に飲まれるのは最低な飲み方

誘惑はするもされるも甘い時

欲にまかせば欲に操られ

欲に操られた人の末路は悲惨。欲を希望に変える強さ

陽は昇る何気ない日々ではなくて

まるで違う今日をみつける

今日も新しいドラマが始まる

己が道思いの丈が道しるべ

どこまで行ける雲を突き抜け

心にどこまで描けるか、そこまでしか叶えられない

水ながる留むることなしいつまでも

愛しき人の泡となるかな

愛しい人もいつかは、消えていってしまう

潔くしずかに心こえていく

そこにある線超えられぬなら

出会いは様々、越えられない線もある

我知らず高鳴る声にかき消され

恋の駆け引き我うつつなし

自分では思うに任せない心もある、知らず知らず落ちていく

同じだけ払う切符で不公平

足の踏み場はしどろもどろに

満員電車での出勤ほど嫌なものはないね

育てるは教えるではなく気づかせる

物の本からいいとこどりる

意識革命こそ成長の要です

Sunny landscape of mountain village on the wild river

誰もが歌人~人生は思ったより短い、後悔しながらでも進むしかない~

77~92

月あかり眼こらさん妖艶に

佇み君は気づかぬふりを

月夜の晩は、君を妖しくさせる….みたいな

コンマ2秒隙を見せれば入り込む

たおやかにして憎らしいほど

恋をするのは一瞬のトキメキなのかもしれない

心熟れ心隠す術はなく

心潤すあなたが欲しい

溢れ出す思いは隠せなくなるのが普通

夏の終なぜか切なきぽつねんと

心残りがあるもどかしさ

一番素敵な季節が過ぎていく

吹く風が季をひきつれ頬なでる

ふりそそぐ陽は高くなりつつ

いつだって季節は移り替わる

あいがたき人に巡りて己知る

不思議な縁に永遠の偶然

この世の出会いに偶然はないはず

おのれしるそして始まる旅がある

自分に変える道なればこそ

自分を知ることは人生を知ること

行く果ての錨をおろす時早し

止まるを知らず波浪に向かう

いつだって、自分を借るのは今、試練に立ち向かう

瞬く間人の世の過ぐ我知らず

時を逸して思い出にがす

人生は思う以上に短い、今を生きる

憧れはあの日に遠く消えたけど

記憶の中にぱっと咲く恋

思い出は、美しく記憶に残る

やせ我慢一夏過ぎて雲の声

あわあわあわと流れゆく君

やせ我慢をすることで、幸せを与えることができることもある

幸せを願いて己が欲捨てる

そこにあること其れこそ大事

他人の不幸の上に自らの欲望を叶えない

月分かつラインの向こうつれなくて

跳ねる気もないうさぎ思うて

同じ月を見ても気持ちはすれ違う

夜な夜なに欲に任せて甘味れば

決意むなしく夏は過ぎ行く

ダイエットは無理をしない

季変わる雲は我を歌人にする

流れる空に風を描きて

もう秋になる。今年はとんだ年になった

 

 

 

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