人生を3倍楽しむ ~人生は楽しむ為にある~真っ白なページを開くように自分に挑戦する。”まぐろ”は泳ぎ続けないと生きていけないように、人生を走り続けたいですよね。

【 読書は目から入る栄養 】精読した書物を読みなおす時には、旧友に会うのと似ている

読書

【 読書は目から入る栄養 】

精読した書物を読みなおす時には、旧友に会うのと似ている

読書1000文字切り抜きノート9

 

ランダムにノートに書き写した記録です。少しでも心に響く言葉があれば嬉しいです。

 

どんな大きな成功よりも「あなたのおかげで新しい人生を進むことができた」と言ってもらえる時ほど幸福を感じることはない

ヘンダーソン 社会学者

 

一切のことに自身を持ちなさい。引っ込み思案は価値的ではない

 

人のために仕事する、明日のために仕事する

奥山氏 工業デザイナー )

 

・人生において良いタイミングで良い仕事に出会えるかどうか、自分の体力、気力、実力が充実している時期は人生の中で意外と限られている。その時に運よくタイミングがぴたりと合うと本当にすごい仕事ができる。

・人生は変化の連続、その変化をプラスのエネルギーにするか、マイナスにうけとめるか。

・だらだらと手をこまねいていては、実績はつくれない

・自分の勤めに楽しみと研究とを持ち、自分の持ち場をがっちり守る覚悟の生活が大事だ

・どんな人とも、真っ向から渡り合える人間になれ、どんな立場の人に会っても堂々と語れる実力をつけよ

・作戦会議が大事だ。想定されるあらゆる事態にそなえて、的確な対策をたてよ。勝負は今ここで決定するといってよい智慧は今こそ必要なのだ

・最も重要な問題は、自分を作り変え続けることができるかどうかということである。

・人生の目的は、財産とか名声にあるのではない。精神的な完成にこそ本来の目的があり、満足がある。

 

いかにも温和な顔つきをしているのに、陰にまわって人をだますものがいる。表面ではうやうやしい態度をとっているが、こころの中では相手をなめている者もいる。人前では勇ましい言辞を弄するが心の中ではびくついている者もいる。また一見、一所懸命つとめているようにみえるが、不純な動機をかくしている者もいる

諸葛孔明 三国志

 

・目先のことに一喜一憂せず進むのだ。すべては次の勝利のもと、成功のもとである。

 

・止まることなく前へと進まなければならない。けっして労苦に負けて沈黙して止まってはならない。完成へと到達したいならば

・ねばり強さだけが目標の達成への道なのだ

シラー 詩人 思想家

 

君のこころを束縛するすべての鎖を断ち切って前に向かって突進せよ。喜びとかなしみとを超えているものに向かって

詩聖タゴール

 

人生に浮沈はつきものである。困難に直面した時、どう腹を決めそこからはいあがるか、どんな苦境にも負けない、苦境だからこそ勝利を開いていく

 

たゆまぬ訓練を行うこと。たゆまぬ訓練は無敵である

菅子 中国古典

 

苦しい環境にあっても、その環境に支配されてはいけない。現実を必ずいい方向に変えていくのだ。今自分がいる環境を動かしていくのだ

 

ノート10

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