人生を3倍楽しむ ~人生は楽しむ為にある~真っ白なページを開くように自分に挑戦する。”まぐろ”は泳ぎ続けないと生きていけないように、人生を走り続けたいですよね。

【 読書は目から入る栄養 】作者との対話するように読む読書は武器になる!

【 読書は目から入る栄養 】作者との対話するように読む読書は武器になる!

読書1000文字切り抜きノート1

ランダムにノートに書き写した記録です。少しでも心に響く言葉があれば嬉しいです。

 

・責任ある立場に立つ人ほど、自己に厳しく、自己を磨きひかり輝いていかなければいけない

・話には「要・略・広」がある

・急ぎの場合は要点を、時間があれば概略をさらに必要であれば広く詳しく述べる

・人材が育つか否かはリーダーの一念と行動できまる

・大切なのは今どうするか

・今日という日は二度とこない、今日を勝ってこそ未来の勝利がある部下を信用しすぎるて失敗することがある

重役出勤が最もいけない

商売を繁盛させるには主人が朝一番に早く来ることが大事だ

中心者というものは、何をやらなくてもどっかり座っているだけでも意味がある

人材養成の基本は自分を養成することにある心ひとつで世界が、自分が一変するのである人生の勝敗を決するのも、すべて自分自身の「一念」である

万事最後の総仕上げが大事だ「もう大丈夫だ」と思ったところで思わぬ自己や失敗をしてしまう

 

 

徒然草代150段

一芸を身につけようとする人は、「まだ下手な間は、うかつに人に知られないようにしよう。ひそかに習得してから人前にでれば、それこそたいへん立派にみえるだろう」と

言いがちであるが、こんなことを言う人は一芸もものにできないのである

まったく芸が未熟なうちから、上手な人の中に交じってけなされたり、笑われたりしても、意に介せず平気でその時期をすごして打ち込んだ人は、天分はなくても中途半端な状態にとどまらず、自己流に走らないで年をとれば、天分はありながら集中力のない人よりは、最後に名人の域に達し、長所も伸び、人から認められる名声を得ることになる。

まず一歩を踏み出すのだ、うまくいかないことがあっても「よし!」と思いなおして

何度でも挑戦すればいい、その連続の中に成長があり、幸福もある。

たとえ自分には力がなくても、自分の部下に自分にはないものを持っている人を用いてゆけば、自分にはなくてもあるのと同じだ

人格こそは金よりも階級よりも知性よりも美よりも優れたもちものである(イギリス作家オールコット)

未熟な内から格好つけるな(徒然草)

一目を気にせず、ただ打ち込め

徹し抜けば必ず一流になる

 

リーダーは人を引き付ける力を持たなくてはならない

長い人生である。

いかなる運命が待ち構えているかわからない

どのようになるかもわからない

一生涯、悠々と人生を生きていける信念、哲学が絶対に必要である

 

年老いて振り返ったときにどれだけ自分が有意義な人生を生きたか、価値ある人生を生きたかが大事である

戦闘に巧みな人は、その敵を攻撃する時の勢いは激しくその攻撃する適切な時期は瞬時である

( 孫子 )

 

ノート2


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