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【 デヴィ夫人 】モナコ慈善団体を私物化?理事を解任されいていた。

 

デヴィ夫人(83)「世界の果てまでイッテQ!」など、バラエティ番組で人気だったが…..

 

一般社団法人元代表理事のデヴィ夫人が、同社団法人から、

1700万円を横領した疑いが報道された。

この法人は、一般社団法人の「アミチエジャポン」(略称)。

モナコに本部を置く慈善団体「アミチエ ソン フロンティエール」の日本支部である。

この協会の目的は、社交パーティーからお金を集めて、国連機関に寄付することでした。

デヴィ夫人は、今年5月に他の理事らとの間でトラブルになり、既に同団体理事を解任されています。

【1788万円の残高、団体名義の通帳や印鑑】

理事たちが返還を要求しても、デヴィ夫人は、それを拒んでいるようだ!



【一般社団法人アミチエ ソン フロンティエール インターナショナル ジャポン】とは?

 

一般社団法人アミチエ ソン フロンティエール インターナショナル ジャポン(アミチエジャポン)は、マダムレジーヌによって設立された「アミチエ・ソン・フロンティエール(国境なき友好団)」の日本支部です。  国際儀礼の講師としてモナコと日本で活躍しているマダム畑中由利江が代表を務め、2015年に日本で設立されました。

アミチエ・ソン・フロンティエール(ASF)は、モナコ公国に本部のある慈善団体で、国家元首のアルベール大公が名誉顧問総裁です。創始者マダムレジーヌは、故グレースケリー公妃のアシスタントをしていた女性だそうです。王宮にもフリーパスで入れるような方。現国家元首のアルベール大公にとってはおばあちゃんのような存在とも言える方です。 ASFはA「道徳・寛容・友情」を基本理念として、「人生を愉しむことが人道支援につながる」というコンセプトでファンドレイジングを通じて人道支援活動に寄付をしています。       主に、UNHCR(国連高等難民弁務官事務所)への支援になります。アミチエジャポンは、この活動を日本でも広めよう!ということで設立されたそうです。出典元:https://kaorinomura.info/

 

インドネシア元大統領夫人・タレント デヴィ・スカルノさん

インドネシア独立の父、スカルノ大統領(1901~70年)の妻として

対日外交で橋渡し役となり奔走したデヴィ・スカルノさん(83)。

現在はデヴィ夫人の愛称で親しまれ、タレントとしても活躍しています。

 

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